DNA鑑定によりDNA遺伝子個人情報の流出を防御する為、
強くお読みになることをお勧めします
 ******************************************************************************************************
DNA鑑定・親子鑑定のエイディービージャパン HOME
自信の当社DNA鑑定システム
DNA鑑定におけるDNAとは
DNA鑑定におけるDNA鑑定方法
DNA鑑定におけるDNA採取方法
DNA鑑定における鑑定価格
DNA鑑定における申し込み方法
DNA鑑定におけるオーダーシート
DNA鑑定の会社概要
DNA鑑定における質問
DNA鑑定に関してのイーメール連絡





adp−Japan,Inc
エイデイーピージャパン

法務省横浜地方法務局
法人登記部門登記
及び法人設立年月日 :
平成8年8月30日

代表取締役社長 :
佐久間 守 夫

住 所  : 〒236−0037
横浜市金沢区六浦東
1丁目32−75
TEL : 045−785−3813
FAX : 045−785−3807

 スマートフォン専用サイトはこちらから

近年DNA鑑定は,非常に身近なものとなりました。
ご不明な点が御座いましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
2015年2月で、18年間DNA鑑定をご提供となります。
DNA鑑定結果のご報告は、全ての方にご理解頂けますよう、非常に分かりやいご説明書をご提供させて頂いております。
たった一回のみ行ったDNA鑑定結果で、信頼できますか ?

全てのDNAサンプルに対し「Dual Process:デュアル・プロセス」方式により2度のDNA鑑定を行い、鑑定結果の信頼度を、他社に無い非常に高度なものにしております。


【拡大する】

(デュアル・プロセス方式とは、到着したDNAサンプルを2つのチームに分け、それぞれが別の場所にてDNA鑑定を行い、責任者に別々に報告する方法です)

サンプル鑑定会社到着より3日間で鑑定結果を現在ご提供しております。(土、日、祭日は除く)
私的使用鑑定、公的使用鑑定(裁判使用、出入国管理局使用、大使館使用等)等、お受けしております。
多くの弁護士、医師、探偵事務所等の方々より、ご依頼を頂いております。
特殊鑑定:へその緒、血液、精液、愛液、歯ブラシ、ブラシ、クシ、毛根の付いた髪の毛7本以上、耳かき、耳を掃除した綿棒、痰(タン)、だ液の付いたタバコのフィルター、ストロー、フォーク、つま楊枝等々も鑑定可能です。
DNAサンプルの全てを、「DNAダイアグノースティックスセンター社(DDC)」、全米で最も信頼されているDNA鑑定専門会社に依頼しております。

《 海外送金手数料無料、サンプル発送料無料 》
面倒な海外送金、DNAサンプル発送は弊社がすべてうけたまわります
<DNA鑑定価格には海外送金手数料及びDNAサンプル発送料金が含まれております>

親子関係否定の場合、100%の確立にてご提供しております。  
  
DNA親子鑑定を行い、親子関係が否定と確認された場合には、100%の確立にて
  
ご提供しております。
  --------------------------------------------------------
私的使用定価格(Personal Case)
* 2名:申し立ての父親、子供一人:40,000 (税込:和訳文付)
* 
3名:申し立ての父親、子供一人、母親:40,000 (税込:和訳文付)
(海外送金手数料、サンプル
発送料金含む) 
費用は安く、3日間にて鑑定結果ご報告。(DNA鑑定会社に到着後 : 土日祭日を除く)
DNA鑑定依頼会社(DDC : DNA ダイアグノーステイックスセンター社)
--------------------------------------------------------
公的使用鑑定価格(裁判提出用:Legal Case) 55,000円 (税込:和訳文付)、交通費実費(海外送金数料サンプル発送料金含む) 
費用は安く、3日間にて鑑定結果ご報告。(DNA鑑定会社に到着後 : 土日祭日を除く)
<東京都内、横浜、横須賀、逗子、鎌倉、藤沢等、湘南近郊は交通費無料>
DNA鑑定依頼会社(DDC : DNA ダイアグノーステイックスセンター社)
-------------------------------------------------------
最大24箇所以上の超高度DNA鑑定をご提供できます。
<PCR(ポリメレーゼチェーンリアクション)にて16箇所以上、さらにRFLP(制限酵素断片
長多型) により8箇所以上、最大限24箇所以上のDNA鑑定が可能です>
-------------------------------------------------------
PCR16箇所のうち13箇所は FBI(米国連邦捜査局)と同一遺伝子マーカーを使用。
-------------------------------------------------------
DNA鑑定の肯定、否定にかかわらず二度の鑑定を2002年7月より行っております。
AABB(アメリカ血液銀行協会)の指針では親子関係が否定の場合、二度のDNA鑑定を行うことを求めておりますが、 DNA ダイアグノーステイックスセンター社では2002年7月より肯定、否定に関わらず、すべて二度のDNA鑑定を行っております。
-------------------------------------------------------
DNA鑑定会社(DNA Diagnostics Center社)は[ISO17025]を取得しております
 一部他社で私的鑑定、公的鑑定に対し経済性を求めDNA鑑定依頼会社を変更し
ておりますが、
弊社ではすべてのDNA鑑定を最も信頼のおけるDNA Diagnostics
Center社
(DDC:DNA ダイアグノーステイックスセンター社に依頼しております。
----------------------------------
         
 [DNA鑑定豆辞典]
弊社がDNA鑑定を依頼しておりますDNA鑑定会社(DDC:DNAダイアグノースティックスセンター)の研究室の最高責任者は、アメリカンフットボール選手であった有名なOJシンプソン事件での裁判中、DNAのエックスパートとして、NBCニュースに招聘されております。
 
全国の警察でDNA鑑定を犯罪捜査で使用する件数が10年で87倍に増加したとの事。
ますます、DNA鑑定の重要性が増しています。
 
遺産相続分を嫡出子(結婚している夫婦の子供)に対し、婚外子(結婚していない男女間に生まれた子供)は半分のみ得られると定められていることは、法の下の平等と定めた憲法に反するとし、2013年09月04日最高裁大法廷で違憲とする判断を初めて行った。
このことにより、DNA鑑定の重要性は益々高まったと言える。
 
HOME自信の当社システムDNAについてDNA鑑定方法DNA採取方法
DNA鑑定価格お申し込み方法オーダーシート会社概要FAQE−MAIL

copyrihts(c)2001 adp−Japan,Inc.all rights reserved